家相の覚え書き > 亥年生まれの人の家相

家相で家造りを考える

家相の覚え書き




健康方位 − 北西四隅右エリア 東方気 三支合通気
北西の北寄りの方位が最も大切な用途スペースとなります。

北西四隅左エリアと同じく、不浄なものの設置は避けることが大切となりますが、 核となる方位が東正中エリアにて、此のエリアからの活性の気を大きく活用し、 マイナスの影響力が発生するエリアを補正する事が可能にて、中心線上を避けて 設置する事です。

ただし、設置エリアに欠け形体が構相されていたり、中心線上に便器が設置され ていると精神的な面に不安定の影響力が発生します。

大切な2つの支合方位は、核となる東正中エリア、南西四隅左エリア(南寄り)となります。

家相はひとつの方位の設置用途が悪ければ、すべて悪くなるというのではなく、 必ず支合する方位があり、その方位効果によって良い気が発生してくるのです。

したがって、方位が悪いといってあきらめるのではなく、他の方位の方位効果で 支合補正するよう工夫対処する事です。

☆支合補正なくして、良い家相は発生しません。
この事を大切にしてください。

木星の気 = 植物の樹気による精気を大切に。北西エリアの樹木は、ヒイラギ ナンテン・ハナミズキ・ウメ・モミジなどが方位吉木。

星の気 = 精気 = 自然のエネルギー
通気 = 給気 + 排気 = 律動気の流れ


前へ

トップ

次へ
Copyright (c) 2014 家相で家造りを考える. All Rights Reserved. 
新築・建て替え・マンション・リフォーム・間取り・プランの参考としてご利用下さい。

建築運気携帯サイト・家相学
方位学家相講座
      

Google+