家相の覚え書き > 戌年生まれの人の家相

家相で家造りを考える

家相の覚え書き




健康方位 − 北西四隅左エリア 南方気 三支合通気
北西の西寄りの方位が最も大切な用途スペースとなります。

此のエリアは、目上の人や交通を象意する方位となり、此のエリアに欠け形体が 構相されていたり、不浄なものが設置されていた場合には、上司との関係におい てトラブルが発生、また、交通事故などのトラブル発生ともなります。

自力も過小評価され社会的に認められない事になります。
したがって、ビジネスマン及び自営者にとって東正中エリアと同様大切な方位となります。

40才から60才の20年間は、地位、名誉が大切な年齢期となります。
此の三支合方位は、大切にし良相とする事です。

2つの大切な方位は、核となる南正中線エリア、北東四隅右エリア(東寄り)となります。

そして、この年生まれの家庭の主人は特に良相とする事です。
主人が心身ともに、不調となり暗い雰囲気がただよう、不安定な家庭となり、家 庭が発展していく地が全くみられなくなります。

一般運気にとっても、東南四隅エリアと同じく大切な方位となります。
・東南が永く良い気が安定して発生(長養の気)
・北西は、物事を引き締め安定される気(収斂の気)発生。
北西エリアでも西寄りにて、経済運気にも影響あり。

火星の気 = 陽射による精気を大切にし、神社にて神気を受ける事。

星の気 = 精気 = 自然のエネルギー
通気 = 給気 + 排気 = 律動気の流れ


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